「低設定(パチスロ)でも勝てる台」を打つなら、目押し技術が必須です。
しかし「新花火やガメラの目押しが苦手」、「ディスクアップのビタ押しができない」等で、毎回コインを損している方も多いことでしょう(開発者もその一人)。
そこで今回は、目押しのトレーニングができるオススメの無料アプリ(ゲーム)、「MEOSHI(メオシー)」を紹介します。
「MEOSHI(メオシー)」7つのおすすめポイント
➀1リール画面で、実機のリール回転に近い感覚で練習できる
➁狙う図柄を指定できる「練習モード(制限時間なし)」
③選べるリールは14種(リールは随時追加)
④国内で目押し技術を競う「ランキングモード(1分間)」
⑤ゲーム感覚で目押しの練習ができる
⑥無料
⑦iPhone(アイフォン)&アンドロイド両方OK
パチスロ(スロット)の目押し(ビタ押し・直視)練習ができる! おすすめ無料アプリ「MEOSHI(メオシー)」(アンドロイド&iPhone)
1リール画面で実機のリール回転を忠実に再現!
世の中に存在する「パチスロ(スロット)アプリ」は、おそらく全て3リールでしょう。
しかし、3リールでは回転中の図柄の見え方がリアルじゃない。
「MEOSHI(メオシー)」は、あえて1リールだけにすることで、より忠実に実機のリール回転を再現しています。
「MEOSHI(メオシー)」のリールが1周する時間は、全て0.78秒に設定しました。
これは実機のリール回転と、ほぼ同様の数値です。
「練習モード(制限時間なし、狙う図柄の指定可)」

「練習モード」は狙いたい図柄を指定して、目押しの練習ができます。
透過機能(Hi、Lo、OFF)

台が透明になり、「台の扉を開けたような状態」でリールを見ることが可能。
透過によってリールの回転速度が遅く感じられるので、図柄を捉えやすくなり、目押しのコツをつかむことができます。
また、一度に見える図柄が7個に増えるので、直視のコツをつかむ練習にも最適です。
補助ランプ(ON or OFF)

指定図柄が通過する時にランプが光るので、回転中の図柄を捉えるのに役立ちます。
ランプの点滅に合わせてストップボタンを押すことで、目押しのコツをつかむことも可能です。
リール周期(秒)
リールの回転速度(0.78、1、1.25、1.5、1.75、2)を調整できます。
リールが選べる
現在、リールは14種類(随時追加)。
ご要望の多いリールを追加していくよ!
トータル(リール)のランキングの他、それぞれのリール毎にランキングが設定されています。

これパクりじゃないの!?
最大限のリスペクトです
まぁ、配列も微妙に違うしね
でも何か問題あれば、ご連絡ください(問題点を修正します)
ランキングモード

「MEOSHI(メオシー)」基本ルール
・制限時間は1分間
・タイミングよく、かつ素早く、指定された図柄を止めて高得点を狙いましょう
3段階のビタ押し判定や、コンボ等あり。
1分間だから、スキマ時間に遊べるね
高得点を出す5つのポイント
➀精度
ビタ押しを正確に決められるほど、獲得ポイントがアップ!
ビタ押し判定は3段階(Good、Great、Perfect)です。
②スピード
ビタ押しを速く決めるほど、制限時間内のトライ回数アップ!
③コンボ
ビタ押しを連続で決めるほど、加算されるポイントがアップ!
④運
ビタ押しする図柄は毎ゲーム変わる。
簡単な図柄をひいて、高得点を出そう!
⑤レベル
ビタ押しレベルは3段階。
獲得ポイントに応じて難易度が上昇し、獲得ポイントもアップ!
全国・地域・都道府県別のランキングを搭載
ランキングがあることで、他者と競い合い、目押しの練習をするモチベーションを高めます。
都道府県別のランキングがあるので、ランクインの可能性がアップ。
また、近くに住んでいる友達とランキングを競い合うことも可能です。
さらに、ランキング圏外でも「個人ランク」をみることで、自分が今、全国で何番目に目押しが上手いのか分かります。

無料
いまのところ無料です(でも広告はあります)。
3ヶ月間でディスクアップのビタ押し率が50%から80%にアップ
「目押し(ビタ押し)の練習ができるアプリを作りたい」という思いから、「MEOSHI(メオシー)」を開発しました。
ディスクアップを打ち始めた当初、わたし(開発者)のビタ押し率は50%程度。
しかし、ホールに通うこと3ヶ月間(この間、開発中の「MEOSHI」も利用)。
今では、ビタ押し率80%を超えています(まだ下手くそ)。
これまでビタ押し(直視)の練習をやってきて思うことは、「上達には日々のトレーニングが重要だ」ということ。
それは「リールが一周するタイミングを体で覚える」や「眼球を上下させて図柄を目で追い、ビタ押しする」といったトレーニングです。
人間の目は、左右には動きやすいですが、上下は訓練しないと素早く動きません。
目押し上達の最短ルートは、ホールで実機を打つこと。
しかし、時間やお金の都合でそうもいかない・・・。
そんな時、「MEOSHI」を活用してみてはいかがでしょうか。
もちろん、ゲームとして遊ぶだけでもOKです。
アプリ「MEOSHI(メオシー)」を活用した、目押し(ビタ押し、直視)の練習方法
目押しの基本は「タイミング押し」
タイミング押し?
図柄の色や特徴をとらえて、リールが1周するタイミングをとって押すことだね
ボーナス図柄は、他の図柄よりも見やすく作られています。
「赤7」や「青7」などの色をとらえて、リールが1周するタイミングに合わせて押しましょう。
また、色だけでなく、図柄の特徴(出っ張っている所とか)をとらえることも重要です。
「MEOSHI(メオシー)」で練習すると、リールが1周するタイミングを体で覚えることができます。
「MEOSHI(メオシー)」のリールが1周する時間は、実機とほぼ同様の数値(0.78秒)だからです。
パチスロのリール1周の時間
リールの回転は、「1分間に80回転を超えてはならない」と法律で決まっています。
時間に直すと、1周あたり約0.75~0.78秒です(台によって微妙に異なるらしい)。
遊技機の認定及び型式の検定等に関する規則 より
(ニ)すべての回胴の回転の方向及び速さは一定とし、また、その回転の回数は、1分間に80回転を超えるものでないこと。ただし、回胴回転装置を作動させた後、すべての回胴の回転の速さが一定となるまでの間は、この限りでないこと。
別表第5 回胴式遊技機に係る技術上の規格(第6条関係)
目押し(ビタ押し、直視)の練習方法
➀眼球を上下させ(首を上下に動かしてもOK)、図柄を目で追う
➁図柄を捉えたら、1周のタイミングを体で覚える
③タイミングに合わせて、手を動かす
④直前まで図柄を見て(これ重要)、正確に押す
⑤失敗したら、早いor遅いの調整
⑥ひたすら繰り返す
【ビタ押しとは】
狙った図柄をリールの上段・中段・下段のいずれか狙った箇所に、1コマのズレもなくピッタリ止めること。
【直視とは】
回転しているリールの図柄を目で追い、はっきりと認識すること。
直視の達人は、リール配列を見ずに図柄の順番を正確に把握できる。
「MEOSHI」を活用して、少しでも目押しが上手くなり、皆様の収支アップにつながれば幸いです。
もし興味を持たれた方は、「MEOSHI(メオシー)」をダウンロードしてみてください。
それでは、最後までお読みいただき、どうもありがとうございました。